広告の現状

どうやって、売るの???

広告って邪魔なものであるわけなんですね。

例えば、テレビの広告っていらないですよね。

でもそれでは、NHKを見ればよいではないか?

そんな話になりますが、NHKばかりでは全く面白くもなんともないわけです。いかに邪魔せず広告を良いものにできるかというのは、考えてできるものではないかもしれない。

 

ただ、テレビにしても、新聞、雑誌、ラジオにしても相当煮詰まっていて、全く出口が見えないような気がします。広告をイメージにしてしまって良い部分とそうでない部分が厳然とあったと思うのですが、どうも本当に効果を測定することを嫌がる人々がいた。

 

視聴率なんてその典型で、あれには全く意味はないわけですね。もう20年以上前から、私は意味がないと言い続けてきたのですが、変えることができないのです。雑誌の発行部数これにも意味はない。ABC協会なんてお役所が作ったいらない財団法人と一緒なんです。

 

オットちょっとまずいことを書いてしまいました。

これって誹謗とか中傷にあたるんですかね?気をつけよう!!

 

こんな時代背景にGoogleさんが広告の世界に、良心を持ち込んだ。

私は少なくともそう感じているのです。インターネット広告は効果測定が売りですからね。本来こうでなくっちゃいけません。だから、私は、インターネット広告という世界で今までの広告の概念をまるっきりぶち壊したい。そう考えています。Googleさんが、どこに向かっているかは、正直全くわかりませんが、少なくとも今までの広告は、あるべき方向に向かわざるを得ないと思っています。それは、発信者のためにも受信者のためにもなり、万人がメリットを享受できると信じています。

 

これは挑戦であり、ある意味では戦いです。日本人の組織優先の思考をもぶっ壊し、良いものは良い、悪いものは悪いという当たり前のことを正当化させていければこんな喜びはありません。

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